100年前のクラシック映画から映画史を読み解く


はじめのあいさつ (コラム)

どうも。このホームページを管理している澤田です。お陰様で、僕のホームページもネット界ではちょいと有名な映画サイトへと急成長して、ついに30週目を迎えることができました。これも皆さんの応援のお陰ですよ。

 せっかく30週目に突入したのに、今までのままなのは物足りないので、僕は思い切って新しくコンテンツを増やすことにしました。

 新コーナーのひとつである<身勝手コラム>は、僕のもっともこだわりのコーナーになると思います。

 僕の趣味は実は「会話」なんです。僕は友達とゆっくりと話をするのが好きなんですよ。ラジオでやっているような「うんうん」と何度も頷きたくなるような話が大好きなんです。だからファミレスでコーヒー一杯だけで友達と何時間も会話するのは、学生時代はしょっちゅうでした。僕は気の合う友達とロマンについて語り合うたびに、自分に自信がついたり、自分に反省したり、色々学んだりするのです。話せば話すほど話題が浮かんできて、話は止まりません。会話の後は、人生は楽しい!やるぞ!という気にいつもなります。

 会話をしていて何か面白いアイデアが浮かんだときには、また誰かに話したくもなりますよね。

 このコーナーでは、僕が心から人に話したいと思った四方山話(もちろん映画サイトなので、映画に少しでも関係のある話題)をしたためていきたいと思っています。僕としては、新聞のフロントページの下枠にあるコラムを、日記口調のエッセイにひねったようなコーナーにしたいなと考えております。
 ときには明るく、ときには暗く、ときにはおかしく、ときには腹立たしく、色々とわがままに語らせてもらいますね。もしかしたら読者のことも考えずに、暴走してしまうことがあるかもしれません。でもあまり気にしないでくださいね。あくまでマイペースのコラムということなんです。だから<身勝手コラム>と命名したのでした。

 それで、ここだけはシンプルに文字だけで勝負したいと思います。きままに更新しますので、時々気が向いたら覗きにきてくださいね。

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