『時をかける少女』仲里依紗は恐竜そっくり?

3月13日(土)、『時をかける少女』が公開され、仲里依紗(20)、中尾明慶(21)、石丸幹二(44)、青木崇高(30)、石橋杏奈(17)、谷口正晃監督(43)が新宿ピカデリーで舞台挨拶を行った。
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レオナルド・ディカプリオを監禁して会見が行われる

3月11日(木)、レオナルド・ディカプリオ(35)が『シャッターアイランド』のキャンペーンで来日。六本木で記者会見が行われた。
『シャッターアイランド』はマーティン・スコセッシ監督が、『ミスティック・リバー』の原作者デニス・ルヘインのミステリー小説を映画化した作品。脳研究の分野をミステリーに転換する大胆なストーリーと、最終章が袋とじになっていたことでも話題になった。解けば解くほど謎が深まって行き、驚きの結末が待っている。マーク・ラファロ、ベン・キングスレーの他、大御所マックス・フォン・シドーが出演。ロック・ミュージシャンのロビー・ロバートソンが音楽を監修した。
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長塚京三はクラシック映画がお好き

3月10日(水)、新宿にて、ザ・シネマが主催する長塚京三(64)のトークショー付き試写会が行われた。
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AKB48の虜になったJ・J・エイブラムスが手掛ける科学サスペンス『フリンジ』日本上陸

3月10日(水)、秋葉原で行われた『FRINGE/フリンジ』の試写会に音楽プロデューサーの秋元康(53)と、AKB48のメンバーの柏木由紀(18)、河西智美(18)、倉持明日香(20)、渡辺麻友(15)が登場した。
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第82回アカデミー賞結果発表

日本時間3月8日(月)、アメリカ・ロサンゼルスのコダックシアターにて、第82回アカデミー賞の授賞式が行われ、『ハート・ロッカー』が最優秀作品賞を受賞した。
今年の授賞式は話題作りも兼ねて、今までとはだいぶ趣の異なる授賞式であった。作品賞の候補作を従来の5本から、今年は10本に増やした。これは戦後初めてのルール変更になる。戦前は本数に決まりはなく、毎年5本から10本の作品が候補になっていたが、今年は戦前のアカデミー賞にならったことになる。それまでは1人につき1作しか投票できなかったが、今年は会員それぞれが10作品に順位をつける方式がとられた。1位票が過半数を集めた作品があればそこで受賞、なければ1位票が最下位となった作品を除外し、それを選んだ会員の次点票を1位票として再集計する。
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『ライアーゲーム』初日に観客全員巻き込んでリアル・ライアーゲームを実施

3月6日(土)、有楽町にて、『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』が公開初日を迎え、戸田恵梨香(21)、松田翔太(24)、田辺誠一(40)、吉瀬美智子(35)、鈴木浩介(35)、濱田マリ(41)、松山博昭監督が舞台挨拶を行った。
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『ウルフマン』デル・トロが特殊メイクでワイルドに魅せる

ベニチオ・デル・トロ(43)が製作・主演の映画『ウルフマン』のキャンペーンで来日。3月3日(水)、ザ・ペニンシュラ東京にて記者会見を行った。
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『ドラえもん』声優は舞台挨拶中も地声を使わず

3月6日(土)、有楽町にて、『映画ドラえもん のび太の人魚大海戦』の初日舞台挨拶が行われ、レギュラー声優の水田わさび(35)、大原めぐみ(34)、かかずゆみ(36)、木村昴(19)、関智一(37)、ゲスト声優の田中理恵(31)、飯塚雅弓(33)、歌手のmao、監督の楠葉宏三(63)が登壇した。
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骨太の脱走サスペンス『すべて彼女のために』ヒット祈願

フランス映画『すべて彼女のために』が話題になっている。僕も見せてもらったが、これが面白い。一言でいえば「脱走もの」。無実の罪で投獄された妻(売れっ子国際女優のダイアン・クルーガーが演じる)を救い出すため、夫は全てを投げ捨て、人生の全てを懸けて脱走計画を実行する。
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いきものがかり『時をかける少女』主題歌PVに仲里依紗が出演

3月4日(木)、TOKYO FMホールにて、『時をかける少女』(場面写真はこちら)の特別試写会が行われ、主題歌のいきものがかり、主演の仲里依紗(20)、メガホンを取った谷口正晃監督(43)が舞台挨拶を行った。
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